ドクターズヴォイス

ホーム / 元住吉こころみクリニック〔内科/神奈川県川崎市〕

高い検索性と医療広告ガイドラインに公正な記事づくりで
患者が「想い」に共感して来院

元住吉こころみクリニック

〔内科、心療内科、精神科、呼吸器内科、アレルギー科、循環器内科、血液内科/神奈川県川崎市〕

導入背景

ホームページでもコンテンツをつくり、情報発信・メディア運営に力を入れてきたものの、毎月変更される検索アルゴリズムへの対応に課題を感じていた同院。そこで過去に無料のお試し期間だけ利用していたドクターズ・ファイルを再導入したところ、「地域名+診療科目」でのワード検索順位が上がるなど、集患につながる効果を実感。現在はドクターズ・ファイルとホームページの2つを広報施策の軸に据えている。

INTERVIEW

ドクター・ご担当者に聞きました!
こういうことを実現しています

大澤 亮太 院長 様
大澤 亮太 院長 

プロのSEO対策で、より多くの人に情報が届いていると感じます

  • ドクターズファイル
01

ドクターズ・ファイルを再導入して良かったことは?

検索性が非常に高く、当院を知らなかった患者さんが来院するきっかけになっています

私たちもホームページや独自のウェブメディアを通して試行錯誤しながら情報発信をしてきましたが、そこを見に来る方はもともと元住吉にお住まいで、クリニック名を知っていることが多かったんです。その点、ドクターズ・ファイルは、「元住吉 内科」といったワード検索で上位に表示されることが強み。ホームページのアクセスが落ち込んでいた時期にもクリニックの周知に役立ち、さらに当院の存在を知らなかった方が来院するきっかけになっていると感じています。
また、ドクターズ・ファイル上にホームページリンクを貼れることもメリットの一つですね。検索動線の確保、情報量の担保、さらには診療姿勢や治療の特徴などのプロがつくったより深い情報を読んでもらえるという部分でホームページと違った役割があり、今後も継続的に利用したいです。

02

記事制作にあたり、助かったことを教えてください。

医療広告ガイドラインを守った上で、しっかり伝わる表現を提案してくれました

「医療トピックス」ではrTMS治療について取材してもらいましたが、当院では日本で保険適用されない範囲も自費診療で行っています。とはいえ、医療広告ガイドライン上書き方に注意をしなければならず、どこまでの範囲なら、どんな表現なら記事にできるのか、担当の方に知恵を絞っていただき、細かく擦り合わせていきました。やりとりをする中で、文字数やキーワードなどのSEO対策にも非常に気を使われているのだな、と感心しましたね。結果として直接的な表現を避けつつも「伝えたいことが伝わる」記事になったと満足しています。
当院ではもう一つ「医療トピックス」を作成しており、2つ目の記事では内科と心療内科で体と心の両面をサポートしていることをお話ししました。これは、多少遠方でも自分に合う心療内科を探したい、そしてその医師をかかりつけにしたいと考える患者さんに向けたテーマです。この記事によって当院の姿勢に共感してくださった方もいて、最近では元住吉から数駅離れた地域からの来院も増えてきています。より多くの方に情報が届いていると思うとうれしいですね。

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