ドクターズヴォイス

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掲載を続けるのは、やめる理由がないから
ウェブと雑誌の連動記事で初診予約を獲得

デンタルオフィスノリタケ

〔歯科/愛知県名古屋市〕

導入背景

開院したのは2019年の7月。名古屋駅の近隣地域にある歯科医院として、老若男女問わず来院してもらえるようなクリニックにしていきたいと考えていた同院。まずは存在を広く認知してもらう必要があると考え、さまざまな広告媒体を検討。それまでドクターズ・ファイルのことは知らなかったが、自院へ誘導する「入り口」として有用であったこと、また担当者が来院して説明してくれたことにも魅力を感じ、導入を決めた。

INTERVIEW

ドクター・ご担当者に聞きました!
こういうことを実現しています

近藤 雄三 院長様
近藤 雄三 院長

広く知ってもらうのにドクターズ・ファイルは有効な広告媒体です

  • ドクターズファイル
  • 頼れるドクター
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ドクターズ・ファイルの導入理由をお聞かせください。

自院へ誘導する入り口として活用。検索上位を維持し、クリニックの特徴をアピール

掲載を始めたのは開院後まだ1ヵ月の時です。どんな患者さんでもしっかり診るクリニックをめざしているので、幅広い層に見られる広告媒体がいいなと思い、コストパフォーマンスも精査して導入を決めました。電話だけの営業が多い中、ドクターズ・ファイルは担当者が直接来てくださり、またその方が良かったというご縁もあったと思います。
開院時というのは初診の方に認知していただくことがとても重要ですよね。「ここに歯科医院があるよ!」と知ってもらうには、やはりインターネット広告の時代です。さまざまな広告の中で認知を広げることが信用につながりますし、自院のホームページに来てもらうためにも入り口を増やすことが大切ですから。ドクターズ・ファイルはその一つとして有効だと思います。特に有料枠だと検索で上位表示され、写真や記事があり、新しい情報も反映しやすい。常に動きがある歯科医院と思っていただけるのではないでしょうか。なぜ掲載を続けているかというと、逆にやめる理由が見つからないんです。これからもずっと続けていきたいですね。

02

雑誌の記事をうまく活用されているそうですね。

ホワイトニングの取材記事で遠方からも患者が来院。ウェブにも同じ記事を展開

雑誌『頼れるドクター』の名古屋版では、クリニック紹介ページの他に「検査・治療レポート」ページにも記事を載せています。2020年度版はホワイトニング、2021年版はインプラント治療について取材していただきました。特にホワイトニングの記事は反響が大きくて、近隣だけでなく半径1㎞以遠のところからも患者さんがいらっしゃっていますし、想像した以上に効果を実感しているんです。その後営業の方から、同じ記事を「ドクターズ・ファイル」にも展開できるという話を聞いたので、ウェブ用にまとめ直してもらったものを掲載しています。
雑誌に加えてウェブにも掲載しようと思ったのは、それぞれユーザーが違うだろうと考えたからなんです。それにウェブはずっと載せていけるのもいいですよね。初めての方全員が記事を見て来ているわけではないとは思いますが、ホワイトニングの目的で初診を取ってくださる方は少なくないんですよ。女性だけでなく男性も結構いらっしゃいますし、雑誌とウェブの記事の力で患者さんが集まっていると感じています。

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