ドクターズヴォイス

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ウェブと書籍を使い分けて読者にアピール
地に足のついた媒体として期待大

オリーブ歯科こども歯科クリニック

〔歯科、小児歯科、歯科口腔外科/愛知県名古屋市港区〕

導入背景

勤務していた歯科医院がドクターズ・ファイル(DF)を活用していたこともあり、医院を継承したタイミングでDFへの掲載を開始。当時はDF自体がスタートして数年で認知度が低かったため、周辺で歯科医院を探す人がどのようにDFを活用するのか不安もあった。しかし、現在はウェブのDFと書籍の『頼れるドクター』、両方への掲載が医院の情報発信と信頼度アップに役立っていることを実感しているという。

INTERVIEW

ドクター・ご担当者に聞きました!
こういうことを実現しています

院長 荒川 大輔 先生様
院長 荒川 大輔 先生

丁寧な記事づくりとメンテナンスで質の高い情報を発信できます。

  • ドクターズファイル
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記事掲載の理由や反響について教えてください。

インターネット上に情報があふれる中、DFには今後も揺るぎない存在であってほしい。

以前勤務していた歯科医院がDFを活用しており、私も医院を継承したらDFに掲載したいと思っていました。ただ当初はDFが東海エリアでスタートして4年と日が浅く、当院周辺で歯科医院を探している方がどのようにDFの情報にアクセスし活用してくださるか、不安もありました。担当者とやり取りを重ねて思いどおりの記事が完成し、実際に掲載すると患者さんから「DF見たよ」という声をいただくように。記事を通じて当院の特徴が伝わり、信頼して来院いただいていることを実感できるようになりました。以来、情報を更新しながら継続掲載しています。当院は書籍にも記事を掲載しており、ウェブは主にご自身で情報収集される方に当院を知っていただくためのツールとして、書籍は情報発信に加え、当院の信頼度を高めるための媒体として使い分けています。インターネット上でさまざまな情報が飛び交い、SNSによる情報発信が主流になっている中で、DFは信頼できる情報を発信し続ける地に足のついた存在です。これからも揺るぎなくあり続けてほしいと願っています。

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