ドクターズヴォイス

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広く知られている媒体で費用感にも納得
修正依頼の対応も素早く的確

にしな内科

〔内科、糖尿病内科、内分泌内科、消化器内科、呼吸器内科、循環器内科、腎臓内科/兵庫県尼崎市〕

導入背景

まずは周知を徹底したいと考え、開業翌月に「ドクターズ・ファイル(DF)」を導入。DFについては開業前から知っていて良い印象があり、認知度の高さも魅力的だった。営業担当から詳しい案内を受けた際にも費用対効果が高いと感じ、雑誌『頼れるドクター』と併せて記事の掲載を開始。「ドクターズ・ファイルメディパシー」は、LINEと棲み分けのできるツールだと感じて採用。よりスムーズに情報共有ができるようになった。

INTERVIEW

ドクター・ご担当者に聞きました!
こういうことを実現しています

院長 仁科 周平 先生様
院長 仁科 周平 先生

認知度の高さに期待し、開業翌月にDFを導入しました。 

  • ドクターズファイル
  • 頼れるドクター
01

どのような点が導入の決め手になったのでしょうか。

長い歴史と確かな実績、認知度の高さが広告媒体を選ぶ際のポイントになった。

当院は2021年10月に開業したのですが「ドクターズ・ファイル(DF)」への掲載は翌月から開始しました。周知を図る段階として、広告にもある程度の費用をかけようと考えていたからです。DFは開業前から知っている媒体でしたし、「一般の方々に知られている」というイメージがありました。媒体としての実績や掲載にかかる労力、費用感などでベストだと判断し、開業から1ヵ月というタイミングで導入しました。近年、さまざまな医療機関を集めた医療ポータルサイトが増えていますが、DFは媒体としての歴史も長く、信頼できそうだと感じたのも大きかったですね。また、自分目線で書く医院ホームページの文章とは異なり、DFは第三者目線で冷静に書かれている点も魅力でした。自分で書くとPR文になってしまいがちですが、DFは医院の特徴や強みなどを落ち着いた筆致でまとめてくれます。資金繰りの厳しい開業時は広告費についてもシビアに考えがちですが、DFのおかげで患者さんも当院に好印象を持ってくださいましたので、導入したかいがありましたね。

02

雑誌にも掲載してみて、いかがでしたか?

的確なインタビューによって医師の想いを引き出し、医院の特徴をうまく伝えてくれた。

DFを通して地域の方々に良いイメージを持っていただけましたので、開業から2年を経た2023年から雑誌『頼れるドクター』への記事掲載も始めました。集患と情報発信はもちろん、すでに来てくださっている患者さんへのブランディングも大きな目的でした。待合室で雑誌を手に取ってもらえれば、「ちゃんとした本に載っている」という安心感につながるからです。診察時は症状や治療の解説に時間を使ってしまいますので、患者さんから直に感想を聞いたことはないのですが、DFと同じく記事を掲載して良かったと思っています。また、取材を通じて自分の想いをしっかり引き出してもらえましたので、仕上がった記事にも満足しています。伝えたいことが記事中に過不足なく落とし込んでありますし、専門用語の使い方などで修正を頼んだ際も即座に対応してくれました。会話のキャッチボールがきちんとできる点も、ギミックさんの魅力だと思います。

03

メディパシーはどのようにお使いいただいていますか?

日々の振り返りや情報共有ツールとして、医師とスタッフ全員で活用している。

2025年の移転リニューアルを機に部署やタスクがかなり増えたことで、「ドクターズ・ファイルメディパシー」には大いに助けられています。当院ではメディパシーとLINEを日常的に併用しているのですが、LINEは事務連絡、メディパシーは業務報告と使い分けを行っています。日々の振り返りとしての業務報告を全員で共有しているので、スタッフには「反省点だけではなく、良かったこともたくさん書きましょう」と伝えてあります。メディパシーの売りであるタスク管理機能も便利だと思うのですが、当院の場合は口頭で指示を出した方が早かったので、現在はチャット機能のみを使用しています。また、LINEには「すぐに確認する」というイメージがありますが、メディパシーはLINEのように「新しいメッセージで過去の投稿が埋もれてしまう」ということがありません。全員で共有し、長く保存しておきたいことを載せておくのに便利ですね。患者さんからいただいたご意見や作業手順など、移転リニューアル前後の忙しい時期もスムーズに情報共有ができました。

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