ドクターズヴォイス

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クリニックと真摯に向き合う担当とともに
特長を捉えた「当院ならでは」の情報発信を

おのだ歯科医院

〔歯科、小児歯科、歯科口腔外科、矯正歯科/大阪府大阪市〕

導入背景

1981年に開業し、地域に根を下ろす同院。鈇田豊和(おのだ・とよかず)先生の副院長就任以降、時流を受け、ウェブ発信の強化を検討していたという。弊社担当の姿勢や提案に好感を持ち、2017年から「ドクターズ・ファイル(DF)」を、翌年から特定の診療内容を焦点を当てるウェブ記事「検診・治療レポート」「医療トピックス」も導入。2019年より4年連続で書籍『頼れるドクター』にも記事を載せている。

INTERVIEW

ドクター・ご担当者に聞きました!
こういうことを実現しています

鈇田 豊和 副院長様
鈇田 豊和 副院長

専門性の高い診療内容の発信も、安心してお任せできる媒体です。

  • ドクターズファイル
  • ドクターズファイルJOBS
  • 頼れるドクター
01

DF導入の決め手や患者さんの反応を伺いたいです。

担当者の親身な提案が導入の決め手に。DFは既存患者との関係構築にも有用と実感中

「ドクターズ・ファイル(DF)」と出会ったのは私が副院長に就任した頃のこと。「新患の方にお越しいただくきっかけになれば」とウェブでの情報発信を検討していたんです。そこで複数の業者さんに話を聞いてみたものの、正直、どこも当院にフィットする提案はしてくれないなあという印象を受けてしまい……。そんな中、当院の特長を捉えた提案をしてもらえたと感じたのがDFの担当の方でした。ウェブ上に情報を出してしまうとこちらでは追いきれませんから、発信するなら信頼できる人に間に入ってほしい。そう考えていたので、「この人が担当ならやってみよう」と。DFとはそれ以来のお付き合いです。
記事についても、取材内容がしっかり反映されたものでとても満足しています。パウチ加工を施した記事を待合室に置いているのですが、多くの患者さんが読んでくださっていますね。記事に目を通して当院について理解し、その上で通い続けていただけるという良い形ができているわけですから、DFは患者さんとの関係づくりにも一役買ってくれていると思っています。

02

先生が感じる『頼れるドクター』の良さとは何ですか?

より医療ニーズの高い層にクリニックの情報を届けられるのが書籍という媒体のメリット

初めて『頼れるドクター』に記事を載せてからというもの、今のところ毎年、掲載をお願いしています。私が思うに、書籍にはウェブでの発信とは違う良さがあるといいますか。皆さんわざわざ購入してお読みになるということで、その分健康意識が高い人や本当に困り事がある人へと、よりピンポイントに情報を届けられるように感じます。当院に通っている患者さんたちも、待合室に置いてある『頼れるドクター』に関心を持ってくださいますよ。
もう一つ、DFにも同じことがいえますが、医療者の発信に特化した企業の媒体という点にも信頼を置いています。医療分野への理解が深いため、専門性が高い内容や打ち出したい治療について、きちんと記事に落とし込んでくれるんです。例えば当院の場合だと、「総合的な歯科診療」に力を注いでいることを記事の中心に据え、必要に応じて再取材を受けながら、毎年納得いく内容に仕上げてもらっています。企業としても、今までどおり医療者や患者さんのためになる事業を軸に、今後も頑張ってほしいですね。

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