ドクターズヴォイス

ホーム / 医療法人社団璃紘会 入船整形外科リハビリテーションクリニック〔外科/千葉県浦安市〕

担当者の熱意と記事のクオリティーに満足
患者との信頼関係の構築にも効果的

医療法人社団璃紘会 入船整形外科リハビリテーションクリニック

〔整形外科、リハビリテーション科/千葉県浦安市〕

導入背景

開業翌年の2024年から「ドクターズ・ファイル(DF)」を導入。最初にDFを案内してくれた営業担当の熱心な勧めもあり、既存患者への改めての情報発信として活用することにした。医療マガジンとしての雑誌『頼れるドクター』は、インターネットをあまり見ない層に医院情報を届けるつもりで記事を掲載。地域のさまざまなクリニックが載っているため、「浦安地区にはこんな整形外科がある」という周知に役立っている。

INTERVIEW

ドクター・ご担当者に聞きました!
こういうことを実現しています

院長 稲田 大悟  先生様
院長 稲田 大悟 先生

自分のやりたい医療について、きれいにまとめてくれました。

  • ドクターズファイル
  • 頼れるドクター
01

DF導入のきっかけや使用感を教えてください。

開業の経緯から診療方針まで、医院のポイントをわかりやすく提示できた。

当院は前院を継承する形で、2023年12月に開業しました。開業後、すぐにギミックの営業担当さんからDFや雑誌についての案内を受けました。翌1月には取材に来てくれたのですが、当時はDFについて何も知らなかったので、「とりあえず試してみよう」という感じでした。前院の院長先生はご年配ということもあり、積極的な情報発信はしてこなかったんですね。そこで前院時代からの患者さんを含め、改めて地域の方々に当院を知ってもらうきっかけにしようと思い、導入しました。仕上がった原稿については、取材時に話したことをうまくまとめてくれていると感じました。開業の経緯に始まり、リニューアルによって改善された点、当院の治療方針など、医院の概要と「私のやりたい医療」について過不足なくまとめてくれました。私が力を入れている運動療法についても詳しく書いてもらえましたので、たいへん助かりました。医院名で検索すると上位に表示されますので、医院情報にアクセスしてもらいやすくなりましたし、費用対効果は高いと思っています。

02

『頼れるドクター』に掲載してみていかがでしたか?

誌上でスタッフの紹介もできるため、医院の周知やブランディングに役立った。

医院のホームページを作っても、皆さんがすぐに見てくれるわけではありませんよね。ギミックさんと前後して他社さんからもいろいろな案内をもらいましたが、優れた検索サイトという意味でもギミックさんにお願いして良かったです。当院は「地域の身近なクリニック」というスタンスで診療していますので、雑誌に私やスタッフの顔が載るのも良いことだと感じています。高齢者はあまりインターネットの情報を見ませんので、より幅広い層への周知をめざすためにも、紙媒体にも掲載したのは正解でした。DFと同じく、雑誌もギミックさんから案内をもらうまで知らなかったのですが、書店に並んでいるのを見て「なるほど」と。患者さんが当院を知るきっかけは多いほどいいわけですし、雑誌という形に残るもの、実際に手に取れるものがあるのは単純にうれしいですね。医師としての想いや考えがあっても、短い診療時間の中でお話しできることには限りがあります。整形外科疾患と生活習慣の関係などを、今後もDFと雑誌を上手に使って伝えていきたいと考えています。

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