ドクターズヴォイス

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患者だけでなく家族も喜ぶ取材記事
ウェブと雑誌の掲載を8年継続

かまちレディースクリニック

〔婦人科、内科/大阪府吹田市〕

導入背景

開業から2年たった2018年に、「地域の患者にもっとクリニックについて知ってもらいたい」と、「ドクターズ・ファイル(DF)」への掲載を決意。当時、DFのテレビCMが放映されていたこともあり、認知拡大のための訴求力や、取材記事のクオリティーに大きな期待を寄せていた。

INTERVIEW

ドクター・ご担当者に聞きました!
こういうことを実現しています

院長 蒲池 圭一 先生様
院長 蒲池 圭一 先生

今では患者数が増加・安定し、広告はDF1本に絞りました。

  • ドクターズファイル
  • 頼れるドクター
01

DFに記事を発信していかがでしたか?

DFは単なる広告ではない、取り組みや診療姿勢をこまやかに伝える大切なツール。

開業2年目の2018年に始めて8年以上、DFに記事を掲載し続けています。その当時に放映されていたテレビCMを見て、DFならもっとたくさんの人にクリニックの存在を周知していけるのではないかと期待して導入を決めました。そのおかげか、ありがたいことに地域の皆さんをはじめとした多くの患者さんに知っていただけるようになり、今では特に宣伝は必要のないほど来院数が増加し、安定しています。DFは単なる広告宣伝というものではなく、クリニックでの取り組みやその背景、診療への考え方を丁寧に伝えられるツールとしての役割を担ってくれているので、今後も掲載を継続したいですね。また、DFは雑誌『頼れるドクター』と合わせて情報発信ができるのも魅力の一つ。そのため広告周りはこれだけで十分だと思い、ほかの営業はすべてお断りしています。DFは取材も丁寧で、記事も言葉をくみ取って書いてくれていると感じます。状況が変われば記事の修正もしてくれるので、開業10周年を迎えたら、それに合わせて書き直してもらうのも良いなと考えています。

02

雑誌のほうにも8年連続で掲載していただいています。

雑誌掲載を知って家族が大喜び。年1回の掲載が仕事のモチベーションに。

1年に1回刊行される『頼れるドクター』にも、DFと同じ2018年から毎年出稿しています。もはやこの雑誌に載ることが、診療へのモチベーションにつながっているように思いますね。医師になってから、勤務医時代は手術をこなし、開業後には手術は少なくなったものの毎日ひたすら診療に向き合ってきました。繰り返される忙しない日々の中で、母に『頼れるドクター』に載ったことを報告したら、とても喜んでくれたんです。父が入居する介護施設で働く医療従事者の方も見てくれたそうで、同業の方に手に取ってもらえたこともうれしかったですね。患者さん向けの広告の役割を果たしてくれているのはもちろん、家族や周りの人に雑誌という形で自分の仕事を見てもらえるというのも掲載を継続する理由になっているかもしれません。取材もDFと同じく丁寧にしていただいていて、取材を受けることも楽しみにしています。

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